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FIVB女子ワールドグランプリ2011 日本×アメリカ

2011年08月15日 00:47

◆試合日程
 2011年8月13日(土)

◆結果
 日本 0-3 アメリカ[22-25 14-25 18-25]

◆出場選手
日本
《監督》
 眞鍋政義

《スタメン第一セット》
 竹下佳江、山本愛、山口舞、荒木絵里香、木村沙織、迫田さおり、リベロ:佐野優子

《途中出場》
 中道瞳、岩坂名奈、江畑幸子、狩野舞子、石田瑞穂


◆個人成績
《得点》
 スパイク得点
  迫田さおり 10/28 35.71%
  木村沙織 8/32 25.00%

  荒木絵里香 4/8 50.00%
  山本愛 2/4 50.00%
  山口舞 3/10 30.00%
  狩野舞子 3/9 33.33%
  江畑幸子 2/7 28.57%
  岩坂名奈 1/5 20.00%
  石田瑞穂 0/2 0.00%

 ブロック得点
  山本愛 2
  狩野舞子 1


◆テレビ観戦記
関西地区でテレビ放送2試合目となった試合です。

第一セットは、中盤まではほぼ両チーム互角の戦いでしたが、確か荒木絵里香のブロード攻撃のストレート
スパイクがアウトしてから一気に崩れてセットを失いました。
第二セットは、更にアメリカのジャンプサーブに押されたり、サーブレシーブが崩れ単調な攻撃になったこと
もあり、日本チームは14得点しか取れずにセットを連続して失います。
続く第三セットは、スタメン3人を代える(山口舞→狩野舞子,迫田さおり→江畑幸子,荒木絵里香→岩坂名奈)
大胆な戦法を取ってきましたが、流れを引き寄せるには至らず、セットカウント0-3で日本チームは敗れ
ました。これで今大会の通算成績は3勝2敗となりました。

一方のアメリカチームですが、監督がipadを導入していました。フッカーの高い攻撃が効果的で得点を重ねて
いたのが印象に残りました。

感想の番外編としては、1時間12分の試合を約2時間に引き延ばしての放送となりましたが、第一セット終了
後の無理な時間かせぎを見たときにストレート負けを予想できてしまいました。。
もう少しなんとかできないものでしょうか…。


▽日本チーム全体の感想
・サーブ、攻撃などとにかくミスの多い試合でした。

・公式記録
  日本の攻撃の77%は2枚以上ブロックがつかれているので、これでは苦しい戦いになります。

・サーブレシーブ
  山口舞がサーブで狙われていて、乱れるシーンが多かったです。とはいえ、チーム全体としては、良いとは
  言えない状態でしたが、どうしようもないということもなかったように思います
  (回りくどい言い方になってしまいました)。

・リベロのトスアップの重要性を実感した試合でした
  よくセッターがサーブレシーブしたら、リベロがトスアップの役割を担うのが理想だと言われます。
  この試合のリベロは今大会不動の佐野優子でしたが、アンダーオーバーはどちらでも良いのですが、課題が
  多いですね。かなりの確立で相手チームに攻撃を阻止されていました。

・日本チーム持ち味のコンビネーションプレーが出来ませんでした
  サーブレシーブがきっちりとセッターに返り、(例ですが)ミドルブロッカーがブロードに入り、ライト
  プレーヤーがセンターに切り込み、レフトプレーヤーがオープン攻撃に入り、バックプレーヤーがバック
  アタックに同時に入るようなプレーがたくさん出てほしいです。

・ミカサ社製ボールのサーブレシーブ
  昨年の世界選手権では、ジャンプフローターサーブが一番効果的とされていましたが、今日のアメリカ
  チームのようにジャンプサーブでもやり方によっては効果があることが見えたような気がしています。
  日本チームのサーブレシーブ練習はどの程度ジャンプサーブ対策をしているのでしょうか。

・ミドルブロッカー岩坂名奈と荒木絵里香
  攻撃とブロックはかなりの差があるような印象です。岩坂のレベルアップを期待します。

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FIVB女子ワールドグランプリ2011 韓国×日本

2011年08月07日 18:55

いよいよ始まりましたFIVB女子ワールドグランプリ2011!
私にとっては久しぶりに見る全日本女子チームの試合です。

この試合が開幕だと思っていましたが、金曜日からだったんですね…。
関西地区はテレビ放送がない試合がかなり多いです。関東地区の方うらやましい限りです。


◆試合日程
 2011年8月6日(土)


◆結果
 韓国 0-3 日本[20-25 21-25 22-25]


◆出場選手
日本
《監督》
 眞鍋政義

《スタメン第一セット》
 竹下佳江、山本愛、山口舞、荒木絵里香、木村沙織、迫田さおり、リベロ:佐野優子

《途中出場》
 中道瞳、岩坂名奈、新鍋理沙、狩野舞子

《控え》
 江畑幸子


◆個人成績
《得点》
 スパイク得点
  迫田さおり 25/49 51.02%
  木村沙織 10/35 28.57%

  荒木絵里香 6/10 60.00%
  山本愛 2/8 25.00%
  山口舞 1/8 12.50%
  竹下佳江 1/3 33.33%
  狩野舞子 0/1 00.00%

 ブロック得点
  山本愛 3
  山口舞 2
  荒木絵里香 2
  木村沙織 1


◆テレビ観戦記
結果は、ほとんどの方がご存じだと思いますが3-0のストレート勝ちで、通算1勝1敗となりました。
テレビでは永遠のライバル韓国とあおっていますが。残念ながらスーパーエースのキムヨンギョンを擁して、
あの状態だと厳しいところがあります。
韓国チームのミスも目立ちましたが、日本も少し雑といいましょうか、ミスが目につきました。

力の差もあるので、全体的にはサイド偏重の攻撃になり、コンビ系の攻撃パターンはあまり出さずに温存
したのでしょう…たぶん。
なので、ミドルブロッカーが機能しないこともあって、絶好調だった迫田さおりのバックアタックも後半
にはつかまりだしたと思っています。


▽選手別
迫田さおり
 この試合は迫田さおりデーでした。久しぶりに見ましたが、バックアタックのスピードが速くなりましたし、
 スパイクのキレもあります。見ていて気持ちいいですね。トスが集まっている中で前衛レフト攻撃もよく
 決まっていました。スパイク決定率51%は見事です。
 試合後のインタビューも彼女らしく「チームのみんなで勝ち取りました…」と相変わらず謙虚です。

木村沙織
 セッターとまだ合わないケースがあったように思います。あった場合や許容範囲だとキレのあるスパイク
 です。昨シーズンから攻撃スピードが上がっていますね。レセプションもラリー中含めやはり要になって
 います。ただ、まだまだ本調子ではないように見えました。

山口舞
 今日は出番なしといった感じです。山本愛とのダブルブロードだけかな今日の見どころは。
 サーブは以前に比べると少しスピードがあるように思いましたが、試合後半はゆるくなっていました。

竹下佳江
 トスの精度がよくなかったです。スパイカーも打ちづらそうにしているシーンが多くみられました。

佐野優子
 ディグは彼女のいつもの感じでした。オーバートスにも挑戦していましたが、精度も悪くチャンスボール
 にしてしまったり、まだ自分のものに出来ていないですね。この辺りは座安琴希が安心して見ていられます。

狩野舞子
 攻撃機会は一回だけだったのでまだどんな感じなのかわかりませんでした。今後に注目しています

新鍋理沙
 久光製薬新全日本のメンバーでも期待している選手ですが、ピンチサーブでサーブミス、そして得意の
 サーブレシーブも今一つで持ち味が出ず残念でした。まだまだこれからです。
 サーブをジャンプフローターに変えたのは眞鍋政義監督の指導でしょうか、イイことですね。

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モントルーバレーマスターズ2011 決勝

2011年06月16日 02:18

◆試合結果
 日本 3 - 0 キューバ[26-24 25-18 25-19]

◆選手
《第一セットスタメン》
 中道瞳、新鍋理沙、岩坂名奈、狩野舞子、江畑幸子、荒木絵里香、リベロ:座安琴希

《途中出場》
 迫田さおり、石田瑞穂、山本愛、松浦麻琴

《控え》
 石井優希

◆最終成績
 1. 日本
 2. キューバ
 3. 中国
 4. アメリカ
 5. オランダ
 6. ドイツ
 7. イタリア・ペルー

◆個人成績(TOP10のみ抜粋)
MVP
 中道瞳

Best Attackers
 1.江畑幸子 50.00%
 4.新鍋理沙 41.94%

Best Servers
 1.岩坂名奈 0.84/set
 10.中道瞳 0.26/set

Best Setters
 4.中道瞳 9.95/set

Best Receivers
 4.新鍋理沙 54.90%
 4.濱口華菜里 54.90%

Best Blockers
 6.荒木絵里香 0.68/set

Best Diggers
 8.新鍋理沙 2.74/set

Best Liberos
 8.濱口華菜里 3.05/set
 9.座安琴希 3.00/set

Best Scorers
 -


全日本女子バレーボールチーム優勝おめでとうございます!

当大会は全日本チームの久しぶりの大会なので前から楽しみにしていたのですが、多忙で見ることが出来ず
ようやく決勝戦だけさきほど見ることが出来ました。

もしご覧になっていない方、下記サイトで試合の動画を見ることが出来ます(6/16現在)
[完整?事]2011瑞士女排精英?决? 古巴-日本_体育台_中国网???台



日にちも経過して古新聞状態ですが、少し感想を書きます。

各国ともチームつくりの最中でベストメンバーではないにせよ、初優勝しました。
新生全日本女子チームとして、幸先の良いスタートを切ることが出来ました。
このままのいきおいで、ワールドカップを迎えてくれればと期待しています。

日本チームはサーブで攻めていました。特にMIKASAのボールを得意とする岩坂名奈と迫田さおりの
サーブが良かったです。

攻撃面では、第一セットスタメン江畑幸子に代わって入った迫田さおりがガンガン打ちまくっていたのが
印象に残りました。得意のバックアタックは前衛が中道瞳-新鍋理沙-岩坂名奈のローテーションで、本数
が多く、また、前衛からもキレがあるスパイクがよくきまっていて、好調でした。

今日のメンバーは久光製薬(元久光の眞鍋監督と狩野舞子も含めて)と東レの連合軍といった感じです

狩野舞子にはあまりトスが上がりませんでしたが、センターに切り込む時間差攻撃が効果的に決まって
いました。
全日本初選出の新鍋理沙はうまい攻撃と守りでも安定したプレーをしているように感じました。
センター攻撃が少なめですが、選手の関係もあると思いますがクイックの比率が高かったですね。
この辺りは竹下佳江との違いですかね。

座安琴希も守りの位置取りもよくイイプレーをしていたのではないでしょうか。今大会での濱口華菜里の
プレーは見ることが出来ていませんがどうだったのでしょうか。リベロのポジション争いはやはり激戦に
なりそうな気がします。

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2010女子バレーボール世界選手権 アメリカ×日本

2010年11月14日 21:44

◆日程
 2010年11月12日(日)

◆試合結果
 USA-JPN 2-3[25-18 23-25 25-21 19-25 8-15]

◆出場選手
アメリカ
《スタメン:第一セット》
 リンゼイ・バーグ、ヘザー・バウン、ジョーダン・ラーソン、ローガン・トム、
 フォルケ・アキンラデウォ、デスティニー・フーカー、リベロ:ステーシー・シコラ

《途中出場》
 オガナ・ナマニ、アリーシャ・グラス、シンシア・バルボッサ、ジェニファー・タマス

日本
《スタメン:第一セット》
 竹下佳江、井上香織、山本愛、木村沙織、山口舞、江畑幸子、リベロ:佐野優子

《途中出場》
 井野亜季子、中道瞳、荒木絵里香、石田瑞穂、栗原恵


◆観戦記
 全日本女子バレーボールチーム
 世界バレー32年ぶりメダル獲得おめでとう!


 世界選手権で銅メダル獲得って本当に素晴らしいです。
 ブラジル戦の負けで気持が切れることなく強豪アメリカとの勝負に勝ちました
 連戦で選手たちの体はボロボロな状態だったと思います(相手も同じでしょうけれど)

 今日の試合は江畑に代えての石田投入と井上に代えて荒木のながれを変えられたことが、大きかったように
 思います。真鍋采配バッチリでした。
 もちろんエース木村のスパイク、山口の技あり攻撃、山本の早い攻撃など今日もブラジル戦に続いて日本
 らしい全員バレーを出来たのではないでしょうか。
 細かいミスなどもありましたが、今日は勝利の美酒に酔いましょう

眞鍋政義監督
 大変お疲れ様でした。「有言実行」をやり遂げてくれました!選手交代のタイミングも成功率が高かったように
 思います。次は五輪に向けてのチーム作りを期待しています。

荒木絵里香主将
 ベンチにいることが多かったですが、チームが逆境の時に元気とパワフルなプレーで流れを変えました。

栗原恵選手
 怪我からの復活で二枚替えでの登場が中心でした。更なる復活を期待しています。

中道瞳選手
 大事な場面でのピンチサーブと二枚替えでの登場が多かったですが、全日本代表初選出と感じない落ち着いた
 プレーだったと思います。
 
竹下佳江選手
 トスだけではなくディグにも大活躍でした。アメリカ戦の第五セットはかなりテンパっている様に見えました。

井上香織選手
 ブロックが特に素晴らしかったです。ブロックポイントでは世界1です。

山本愛選手
 一度は選手引退しての代表復帰。スピードのあるブロード攻撃がイイ所で決まりました。
 余談ですがメイクもばっちり決まっていましたね^^

佐野優子選手
 高さのあるチームの時に特に拾いまくってくれました。スーパーレシーブからチームに流れを作ることもあり
 ました

山口舞選手
 日本チームのバレーにバリエーションが出来ました。コンビプレーやコース打ちが素晴らしかったです。
 案外守りも頑張っていたと思います

石田瑞穂選手
 ファイナルラウンドでようやく出番が巡ってきました。アメリカ戦では試合勘があまりない中攻撃・守備に
 貢献しました。

木村沙織選手
 日本のエースです。相手が手ごわいとトスが集まり厳しい中できっちりと決めてくれる頼もしいエース。
 アメリカ戦後のインタビューは木村節が出ていてかわいらしかった。

江畑幸子選手
 この世界バレーでレギュラー獲得。試合毎にパワーだけではなくブロックアウトやコース打ちなどレベルアップ
 したように感じます。

迫田さおり選手
 出場機会はあまりありませんでした。高さとスピードのあるバックスパイクが魅力です。江畑選手と競い合って
 更なるレベルアップを期待しています。

井野亜季子選手
 ピンチサーブとレシーバーとして中盤の大事なシーンで活躍しました。

濱口華菜里選手
 日本チームで唯一ベンチ入りする事が出来ませんでしたが、日本チームを支えてくれたと思います。今後の活躍
 に期待です。


◆Individual Best Player Awards
Most Valuable Player
  Ekaterina Gamova (RUS)

Top Scorer
 Neslihan Darnel (TUR)

Best Server
 Maret Grothues (NED)

Best Spiker
 Tatiana Kosheleva (RUS)

Best Blocker
 Christiane Furst (GER)

Best Setter
 Wei Qiuyue (CHN)

Best Libero
 Stacy Sykora (USA)

Best Receiver
 Logan Tom (USA)

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2010女子バレーボール世界選手権 ブラジル×日本

2010年11月14日 00:49

◆日程
 2010年11月11日(土)

◆試合結果
 BRA-JPN 3-2[22-25 33-35 25-22 25-22 15-11]

◆出場選手
ブラジル
《スタメン:第一セット》
 ファビアナ・クラウジノ、タイーザ・メネセス、ジャケリネ・カルバリョ、ナタリア・ペレイラ
 シェイラ・カストロ、ジョゼファファビオラ・ソウザ、リベロ:ファビアナ・オリベイラ

《途中出場》
 ダニエル・リンス、ウェリサ・ゴンザーガ、ジョイセ・シルバ

日本
《スタメン:第一セット》
 竹下佳江、井上香織、山本愛、木村沙織、山口舞、江畑幸子、リベロ:佐野優子

《途中出場》
 井野亜季子、中道瞳、荒木絵里香、石田瑞穂、栗原恵


◆観戦記
 全日本女子バレーボールチーム惜敗しましたが、大健闘です!

 ここまで世界ランク1位のブラジルと互角に試合出来たのだから、なんとか勝ってほしかった、悔しいです。
 ここ最近で一番いい試合を見ることが出来ましたので、いつものごちゃごちゃ書くのはやめます。


 試合開始からのチームの一体感(まさに全員バレー)、試合を通じての集中力、攻めるサーブ、守備では
 絶対にコートにボールを落とさないという気迫など選手の動きをみて凄く感じました。
 佐野や竹下と並んでアタッカーの木村、江畑もよく上げていました。やっぱり日本チームは守備から流れを
 作れます。

 第二セットではジュースからサイドアウトの応酬で結果33-35まで縺れ歴史に残るようなセットを取る
 という粘りに感動しました。
 ここまでくるとトスは木村に集中するのは仕方がないし、木村もそれによく応えていました。
 この辺りで目頭が熱くなってきました。それくらい観戦にも集中していました
 現場で見ていたらどんな感じだったのでしょう。

 第三セット以降もブラジルに離されずよくついていっていましたが、連続でセットを失い、結果ブラジルが
 勝利します。
 そして、大喜びするブラジルの監督、コーチ、選手たち。
 日本に勝ってこれだけ歓喜するというのはいままでになかったことでしょう。
 それだけ日本も強かったし、ブラジルも本気だったということだと思っています。

 明日の3位決定アメリカ戦に気持を切り換えていきます。まだ、メダルの可能性は残っています。
 頑張れ!ニッポン


◆Best Player[Best10 Rank In]
Best scorers
 2 Kimura Saori[212]

Best spikers
 -

Best blockers
 4 Inoue Kaori[0.87/set]

Best servers
 3 Kimura Saori[0.46/set]

Best diggers
 3 Sano Yuko[3.54/set]

Best setters
 3 Takeshita Yoshie[9.23/set]

Best receivers
 -

Best liberos
 3 Sano Yuko[6.10/set]

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